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顔認証による勤怠管理ソリューション

顔認証×勤怠管理 連携ソリューション

世界最高レベル*の認証精度・速度を有するNECの顔認証を活用して、厳格に本人を確認したうえで勤怠打刻したり、入退管理と勤怠管理を連携させた運用が可能です。
利便性やセキュリティ向上とともに、適切な労働時間管理のためにご導入ください。

*米国政府機関(NIST)主催のベンチマークテストで5回のNo.1評価を獲得

勤怠管理における主な課題

  • なりすましや代理打刻などの不正な勤怠打刻が常態化している
  • オフィスや施設の入退管理と組み合わせて勤怠管理も実施したい
  • 従業員の勤怠申告時刻が妥当かどうかチェックする仕組みがほしい

そのお悩み
「顔認証による勤怠管理ソリューション」が解決します!

顔認証による勤怠管理ソリューションの特徴

顔認証システムと勤怠管理システムを連携させることで、顔認証による「勤怠打刻」や「入退室時刻と出退勤時刻のかい離チェック」を実現します。

顔認証による勤怠管理ソリューションの特徴


【アップデート情報】
2020年10月に下記アップデート版をリリースしました。
・就業奉行i11シリーズ、V ERP11シリーズ対応
※i11新ERP版・V ERP11Advanced Edition/Enterprise Editionの場合は直接連携、左記以外の場合は手動連携(CSV連携)となります。

【機能追加情報】
2020年7月に下記機能を強化したバージョンアップをリリースしました。

・勤怠区分(出勤、退勤、外出、再入)対応機能
・エラー打刻の再取込機能
・エラー確認画面・取込エラー一覧出力
・顔認証システムのオンプレ版、クラウド版いずれにも対応可能

運用パターン(※以下のいずれかを選択)

1.勤怠打刻機として運用

  • 顔認証で本人確認・勤怠打刻
  • なりすましや代理打刻を防止 してコンプライアンスを向上

出勤時と退勤時に顔をかざすだけ!

2.入退室時刻の勤怠打刻

  • 顔認証でドアを開錠し入退室。 セキュリティの強化とともに、 勤怠打刻する手間が不要に。
  • 入退室時刻がそのまま勤怠に 打刻されるため、施設内での サービス残業ができません。

3.出退勤時刻と入退室時刻の乖離チェック

  • かい離時間(=サービス残業)を 可視化して、虚偽申告を抑止。
  • 入退室の客観的データを元に 適切に労働時間を管理して、 労務リスクを低減します。

導入効果

顔認証システムを導入することで、適切な労働時間の管理をご支援します。

なりすましや代理打刻といった不正な勤怠打刻を防止

入退管理と勤怠管理を組み合わせればフィジカルセキュリティ向上客観的なデータに基づく労働時間の管理を実現

従業員の労働時間を適切に管理することで労務リスクを低減

導入展開支援サービス

三和コンピュータは非接触ICカードや生体認証による入退室管理システムを中心とした単体から大規模ネットワーク+監視カメラ連動システムを500社、1,000台以上の導入実績があります。
奉行シリーズの運用提案・導入・教育はもちろん、顔認証システムの導入に伴う監視カメラの選定から工事・保守まで、すべて安心してお任せいただけます。

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